ターゲット法人の確実攻略を目指す「営業代行」を、業界標準の1/3~1/2の予算で!
「ウェブマーケティング」+「コミュニティ構築」+「営業代行」でアポを成約に!
ゼネコン、メーカー、医療系、スタートアップ、運送業、FC加盟店など、御社商材のターゲット法人をテレアポ営業ナシで攻略!
営業に関わるビジネスパーソンの駆け込み寺!
「営業の窓口」

着手金30万円~
月額6万円×12か月の
初年度合計約100万円で、
リード獲得~成約が可能になります
テレアポ営業をしない営業代行3つの約束
  • ●営業先に迷惑をかけない
    むやみやたらな
    テレアポ営業を
    しない
  • ●望まれている状態
    営業先の会社から
    感謝される
    取り組み
  • ●確実に出会えます
    面談を優先
    リアルな交流会を
    定期開催
かつて営業代行を依頼して
こんな悩みはありませんか?
  • 決裁者と会えたが「…で、今日は何でしたっけ?」と言われて意味不明のミーティングになった
  • 営業代行会社がテレアポをしすぎて商材ブランドや社名の評判が棄損してしまった
  • 自社商材は売れたが、営業先の会社の商材も買うことになりバーターになってしまった
  • 学生インターンが営業代行の担当について、いつまでたっても何も進んでいかない
  • 年400万円~600万円かかっているのに成約に結び付くリードが少ない
  • 「PDCAを回して取り組みを改善する」と言って営業代行担当者に言われたが、結局のところ成約に結び付かない
  • インサイドセールス代行のような作業なのに毎月30万円以上はコスパが悪い
  • テレアポ営業やメール営業はもう効果が得られないのではないか?
“月額6万円~”
メディアを使って
ターゲット法人を
ズバリ開拓!
そもそもなぜ、
多くのセールスパーソンが
営業でつまづいてしまうのか?

「営業(=営利業務)」なくして経済の発展はありません。

しかし、電話を使ったテレアポ営業は「昭和時代」から変わっていません。

電話からちょっと進化してメールを使ったとしても、その手法は「平成時代」の遺物です。

法人のホームページにある「問い合わせフォーム」から営業メールを送っても、決裁者に届く前にゴミ箱行きなのです。

この状況において、新しい取り組み方の「営業活動」が勤め先の会社から営業パーソンに示されず、とにかく売ってこい、という「昭和時代」の気合と根性論に立ち返ってしまうのです。

そこで、何とかしないといけない・・・と考えた上司は、「営業代行会社」に依頼をします。

しかし、「営業代行会社」も、テレアポ営業、メール営業、問い合わせフォーム営業をしますから、【うまくいかない手法をパワフルにやる】ことになり、望む結果は得られません。

業界で社名が知られている「営業代行会社」「決裁者マッチングSaaS会社」などは、月額20万円~が最低ラインで、たいていは月額40万円、月額50万円という価格レンジなので、年額500万円~600万円の予算確保が必要です。

つまり、多くの「営業代行」を依頼したい会社にとって、そのコスト感では投資費用対効果がまったく合いません。会社としては社員を1名雇ったと思って取り組むのですが、結局は1件も売れなかったりします。

その結果、「高い授業料を払った」「なんとか契約はできたがバーターに持ち込まれて、相手の商材も買うことになった」などと、失敗してしまうことが多くなっているのです。

テレアポしない営業代行「 営業の窓口 」なら、
商材/サービスの販売を伸ばしたい法人の
ご要望にお応えします!
御社ビジネス用のオウンドメディア
ターゲット法人とのつながりを確立。

大半の「営業代行」が、単にクライアントの商材やサービスをテレア営業ポで提案するだけにとどまっています。その背景には、1000件くらいテレアポ営業すると、たまたま1~2件の反応があったりする、という「偶然の手応え」という存在があります。この偶然の反応を狙って、とにかく電話をかけまくります。

しかし、そこに至るまでの過程では、御社の「商材名」「サービス名」、「社名」などが、むやみやたらなテレアポ営業によって棄損されてしまいます。

では、そうならないようにするにはどんな手法が考えられるでしょうか?

残念ながら、「テレアポ営業」「メール営業」「フォーム営業」といったインサイドセールス手法以外にはない、というのが一般的な営業代行会社です。この手法を使っている限りは、ブランド棄損から逃れることはできません。

ブランド棄損の原因は、テレアポ営業のターゲットになっている会社が「希望」しているものを提供できていないという部分にあります。

●テレアポ営業以外の手法とは?

では、もし「新製品」を発売したばかりの法人に対して、その「新製品」の取材を申し込んだらどうでしょうか? 「新製品」の拡販をしたいはずですから、取材対応を検討する可能性が高いと思いませんか?

このように、アプローチ先の法人が「希望」する提案をすることで関係性を構築しますので、御社の「商材」「サービス」が真っ向から否定されることはなく、興味関心があれば、その先に「見積り提示」「提案」「購入」という流れが見えてきます。

こうして「テレアポしない営業代行」を進め、御社の商材やサービスを、見込み客へと周知していき、成約へと近づけて行きます。

「営業の窓口 」をご利用下さっている
お客様の声
<SNSマーケティング会社の場合>
【初期費用50万円+月額6万円×12か月
「ECサイト運営会社」「美容サロン」をターゲットに
杉田智則様
(法人CEO)

SNSマーケティングのサービスを、3タイプに分けて費用感をわかりやすく設定!

SNS展開のコンサルを含めたデジタルマーケティングを行っています。これまでは紹介で仕事が増えてきましたが、さらに仕事の拡張を狙うという段階で営業を外注することにしました。しかし、一般的な営業代行は年300万円以上かけましたが良い反応が得られませんでした。その1年後に「営業の窓口」に営業代行を依頼したところ、「ターゲット法人の設定」、「自社サービスの価格設定」のアドバイスもいただき、「誰に何をいくらで売る」という基本的な部分からの改善をしたこともあって、毎月数件の引き合いをいただくようになりました。特に、自社サービスの価格設定を標準的な価格帯を中心に、お手頃タイプ、高級タイプの3つに分けたことでお客様から選んでもらいやすくなったのは大きな変化です。美容サロンなどに設定したターゲット法人へのアプローチは「営業の窓口」におまかせできるので、確実に売れて行くイメージが出来上がり、社内の営業スタッフも活力を得られて売上アップを実感しています。

<動画制作会社の場合>
【初期費用30万円+月額6万円×12か月
「歯科医院/クリニック」をターゲット法人に設定
佐々木明代様
(動画制作会社)

単発で受注していた動画がオウンドメディアによって毎月受注になって経営が安定した!

どこでもいい」という感じで紹介による受注が中心でした。今回、アプローチ法人のターゲットを「歯科医院/クリニック」に絞っていただきました。ターゲットを絞ったことで、そのジャンルに詳しくなり、また業界内の人脈も増えるなどして、成約率が高まりました。

自社のサービスをアピールできる「オウンドメディア」を持てたことが大きな転換点になったと感じています。やはり、動画の作例を見せることができるメディアは、押しつけがましくなく、技術面や価格面の特徴を伝えられるので良いと思います。

また、専門性が強まったことでクライアントからの信頼性も高まり、既存クライアントからの紹介も得られるようになりました。当初はターゲットを絞り込むことに抵抗がありましたが、絞ったことでむしろ受注が増えてきて財務的にも安定したのはありがたいです。実際、ターゲットの設定が重要なのだ、ということが分かり、受託件数もふえたので、依頼して良かったと思います。

<営業支援SaaS開発SIerの場合>
【初期費用50万円+月額6万円×12か月】
「保険代理店」「中古車店」「医療機器販売」がターゲット
田山翔平様
(システム開発会社代表)

最終的にはバックオフィス全体をカバーするDX商材を売る流れを構築するのがポイント

法人向けの「営業行動の見える化」サポートシステムを開発・販売してます。ターゲットは特に絞っていなかったのですが、今回「保険の総合代理店」「中古車販売、中古車買い取り店」「医療機器販売会社」を主な営業先に設定しました。それぞれの業界の知見が深まったことで、以前よりも良い提案ができるようになりました。

また、いずれもエンドユーザーの顧客単価が高い業界なので、比較的高い予算組みが可能で、システム開発の予算も大きく確保できるのは助かります。

SIerとしては様々なシステム開発が可能ではあるのですが、今回は営業支援というジャンルに特化したことで、それをフロントエンドにして将来的にはバックオフィス全体をカバーするシステム提案へとつなげていきたいです。

ターゲットと面談してこその雑誌作り
…そのノウハウをすべて注ぎ込んで
テレアポなしの決裁者マッチングを実現

ターゲットを決定したら、高確率でその法人との関係性を構築できます。それはなぜでそうか? その背景には、これまで100誌以上のメディアを企画・制作してきた経験があります。そして、狙った会社の取材を実現してきています。

これまでのメディア作りのノウハウがあるからこそ、あらゆる法人へのアプローチが可能です。日本を代表する自動車メーカー、ゼネコン、ハウスメーカー、食品メーカー、アパレル業界、金融業界、人材業界、リユース業界など、多岐にわたる取材経験をもとに、ターゲット法人とのコネクションを構築していきます。

メディアプロデューサー/ビジネスマッチング
テレアポしない営業代行
「営業の窓口」企画立案者
千葉 哲也
実績◆自動車雑誌編集長 ◆ルマン24時間レースインターネット生中継
◆ロイター通信日本総代理店サンテレフォトのデジタル化顧問
◆配信部数58万部のメールマガジン編集長
https://www.dreammail.jp/magazine/lineup/dd
◆コンテンツ提供(野村総研CBP、サイバーエージェント、@nifty、Yahoo!ジャパン、NTTドコモ、BIGLOBE、インプレス、パシフィックセンチュリーサイバーワークスなど)
https://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2001/0920/carnow.htm
◆デジタルハリウッドにおけるGoogleとの共催セミナー
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000870.000000496.html
テレアポしない営業代行
「 営業の窓口 」
選ばれる理由
独自性1
テレアポ営業をしないで
ターゲットから信頼感を得る

テレアポしない営業代行「営業の窓口」では、見込み客へのアプローチでテレアポ営業はしません。
99%以上でお断りの返答をいただくテレアポ営業は、テレアポ先の業務効率を下げてしまうからです。昭和~平成時代にはこれも許された風潮がありますが、令和時代のコンプライアンス感覚ではテレアポ営業をしないで、信頼性を積み上げて行くことに価値があると考えています。

独自性2
御社の見込み客を集めた
コミュニティを構築

テレアポ営業をしないでどうやって商材やサービスのプロモーションをするのか…というご質問をよくいただきます。その答えは「コミュニティ」の構築にあります。
御社商材やサービスの見込み客を囲い込み、メールなどで啓蒙したり、人脈紹介をしたりして「顧客化」していきます。「コミュニティ」があることで、御社商材やサービスに対する理解が深まり、成約率が高まります。

独自性3
メディア取材による
マーケティングを実践

デジタルマーケティングの重要性が認識されている一方で、実際に「メディア」を立ち上げてマーケティングに活用している法人は非常に少ないです。Facebookやツイッターなどを使っていたとしても、なぜか食事の画像で、本業に無関係な話題に終始している人も多いのが実情です。アクセスを待つのではなく、こちらから「取材」に行くという手法でデジタルマーケティングを正しく活用し、ターゲット法人とコネを作り、商材やサービスの成約に結び付けていきます。

ご相談から
ご利用までの流れ
STEP1
お問い合わせ

まずは販売代理スタッフに、お気軽にご相談ください。

STEP2
無料相談

ZOOM打合せを経て、「ターゲット法人の設定」「商材の営業代行プラン」をご提案します。

STEP3
3つのプランから選択

「期費用30万円+月額6万円×12か月」(トータル約100万円)の基本プラン、「初期費用50万円+月額4万4000円×12か月」(トータル約100万円)の成約支援プラン、「初期費用80万円+月額10万円×12か月」(トータル約200万円)のメディア譲渡プランという3つのプランをご用意しています。

※成約支援プランは、着手からまずは「成約2件」をご提供するまでの間は月額4万4000円がかかりません。成約2件のご提供を達成した翌月から月額4万4000円×12か月がスタートします。このプランを選択するお客様が最も多いです。

※基本プランの場合は、初期費用30万円で着手スタートした翌月から、成約の有無にかかわらず月額6万円×12か月がスタートします。

※メディア譲渡プランは、契約終了後にメディアを継続してお使いいただけるプランです。

STEP4
契約書の締結とご請求書の発行

クラウドサインにて契約を締結後にご請求書を発行します。メディア制作のリードタイムも必要になりますので、月途中での契約締結と初期費用のお支払いをお願いします。(月額については別途ご請求書を毎月発行させていただきますので、月末締めの翌月末払いにてご対応お願いします)

料金プラン
\まずはターゲット設定の無料相談から!/

よくある質問
Q
最初の成約が得られるまでにどのくらいの期間がかかりますか?

商材やサービスの内容・価格設定などによって異なりますが、お申し込みから2~3か月後になることもあります。毎週開催している「ビジネス交流会」に出席していただくことで、初月から成約を得ていただけることもありますので、積極的なご活用をお願いします。

Q
どのような商材やサービスが向いていますか?

顧客単価が年100万円以上の商材/サービスのご利用がおすすめです。

商材単価が年100万円以下の場合は、年100万円以上のサービスになるような「商品企画」もお手伝いさせていただきます。

Q
実際に「営業の窓口」サービスを使っている業種は?

SIer、SES、生命保険の総合代理店、WEB制作会社、動画制作会社、FC本部、SEOコンサル会、MEOコンサル会社、経営コンサルタント、イベント企画会社、DX支援会社、ECサポート会社など、BtoB事業法人であれば対応可能です。

運営会社のご案内
運営法人名有限会社シーワークス
所在地新宿区西新宿7-1-7ダイカンプラザA棟
直通電話090-4923-1590
営業時間平日 9:00〜18:00
休業日土曜日、日曜日、祝日
ご相談は無料
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(ご返信は平日10時〜19時になります)